かんざえもんのひとりごと

FPであるかんざえもんが仕事×音楽○にかかわることを中心に感じたことを書いてます。
何かのお役に立つ、かもしれません。


<< 銀行や証券会社の窓口で(訪問してきた営業から)投資信託を買ってはいけない! | main | 生ガキのドロッとしたのが好きな人もいる >>



ディスコデビュー・・・でも、すぐリタイア

JUGEMテーマ:ひとりごと

1981年、東京の大学に入学して一カ月ほどたったころ、T先輩に連れられて初めて都心の繁華街に足を踏み入れました。まずは代々木公園で噂には聞いていた「竹の子族」をウオッチ。同学年の沖田浩之はもういなかったんでしょうけど、どんなもんかと。見た感じは「やってる方はともかく、見てる方は何が楽しいんやろ」。

そのあと渋谷とか行ったんでしょうかね〜、憶えていません。暗くなってきたところで、六本木へ。その日のメインイベントはディスコへ行くこと。この日の記憶がほとんど薄れている中で、入ったディスコの名前だけはいまだにしっかり憶えてます。
NEPENTA(ネペンタ)

田舎もんのぼんちであるワタクシは店内の雰囲気に気圧されまくりで、ナンパなどできるはずもなくただ飲むばっかり。意を決してフロアに出て踊ってみるも、合ってるんだかどうだか???リズム感は悪くはないはずだが・・・。そんな時にフロアに流れてきた曲がこれ。

Daryl Hall&John Oates - Private Eyes

♬プラィべーラーイ(👏)、ウォッチンギュー(👏👏)
ってな感じでフロアの一体感はありましたねー。という記憶なんですが、この曲が全米1位になったのはこれより半年ほど後のことなので、もしかしたら別の記憶と混濁しているかもしれません。

いずれにしても、ディスコは自分には合わん!と見切り、それ以降全く足を踏み入れたことはありません、ハイ。
posted by かんざえもん 18:34comments(0)|-|


この記事に対するコメント