かんざえもんのひとりごと

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デヴィッド・ボウイ、とりわけファンだったわけではありませんが

JUGEMテーマ:ひとりごと
デヴィッド・ボウイが亡くなった知らせを聞いて、思い出を書こうかなと思っていた矢先に今度はイーグルスのグレン・フライが亡くなりました。とりあえずはデヴィッド・ボウイについて思うところをつらつらとしたためます。例によって私の音楽は70年代後半から80年代の話になりますので、あらかじめご承知おきいただきたく。

初期の作品を耳にはしてはいたんでしょうけど、記憶には残っていません。当時田舎の中高生だったワタクシはグラムロックにはどうにも馴染めず・・・。最初にボウイを意識したのは高校生の時にFMをエアチェックしていて録音した中にあったこの曲、

Ashes To Ashes

そこからぽつぽつと遡っていった感じですね。もちろんFMですからこのようなPVを見るのは後になったからですが。そして大学生の時にポップな路線のアルバム「LET'S DANCE」からの曲が盛んにMTVで流れてました。
Let's Dance
China Girl
Modern Love
Blue Jean
これらはリンクを張らなくても検索すればすぐ出てくるでしょう。

先日地元のコミュニティFMでボウイ追悼特集をやったとき(パーソナリティはあの相本さん!)明るめの曲がいいのではと思い「モダンラブ」をリクエスト、狙い通り採用されました\(^o^)/
(ラジオにリクエストを送ったのはこの齢にして初めてかも)

また彼は京都に滞在していた(戦メリの撮影時?)こともあったようで、阪急電車をバックに駅のホームで撮った写真を何枚か見たことがあります。

最後にボウイではないですが、Space Oddityのアンサーソングと言われるこの曲もご紹介、これもMTV時代のスマッシュヒット。

Peter Schilling - Major Tom
 
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